日記



田母神先生の論文を読んでみましょう。

 朝鮮人とシナ人は有無を言わさず国外退去、日本に巣くうコミンテルンは死刑!!
 以下、田母神先生の論文です。韓国ドラマに夢中になる時間を15分ほどください。
 そしてこの論文を読んで日本人なら考えてください。
「日本は侵略国家であったのか」
                                          田母神俊雄
 アメリカ合衆国軍隊は日米安全保障条約により日本国内に駐留している。これをアメリカによる日本侵略とは言わない。
二国間で合意された条約に基づいているからである。
我が国は戦前中国大陸や朝鮮半島を侵略したと言われるが、実は日本軍のこれらの国に対する駐留も条約に基づいたものであることは意外に知られていない。
日本は19世紀の後半以降、朝鮮半島や中国大陸に軍を進めることになるが相手国の了承を得ないで一方的に軍を進めたことはない。
現在の中国政府から「日本の侵略」を執拗に追求されるが、我が国は日清戦争、日露戦争などによって国際法上合法的に中国大陸に権益を得て、これを守るために条約等に基づいて軍を配置したのである。
これに対し、圧力をかけて条約を無理矢理締結させたのだから条約そのものが無効だという人もいるが、昔も今も多少の圧力を伴わない条約など存在したことがない。

 この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。
これは現在日本に存在する米軍の横田基地や横須賀基地などに自衛隊が攻撃を仕掛け、米国軍人及びその家族などを暴行、惨殺するようものであり、とても許容できるものではない。
これに対し日本政府は辛抱強く和平を追求するが、その都度蒋介石に裏切られるのである。

実は蒋介石はコミンテルンに動かされていた。
1936年の第2次国共合作によりコミンテルンの手先である毛沢東共産党のゲリラが国民党内に多数入り込んでいた。

コミンテルンの目的は日本軍と国民党を戦わせ、両者を疲弊させ、最終的に毛沢東共産党に中国大陸を支配させることであった。
我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって1937年8月15日、日本の近衛文麿内閣は「支那軍の暴戻(ぼうれい)を膺懲(ようちょう)し以って南京政府の反省を促す為、今や断乎たる措置をとる」と言う声明を発表した。
我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。

 1928年の張作霖列車爆破事件も関東軍の仕業であると長い間言われてきたが、近年ではソ連情報機関の資料が発掘され、少なくとも日本軍がやったとは断定できなくなった。
「マオ(誰も知らなかった毛沢東)(ユン・チアン、講談社)」、「黄文雄の大東亜戦争肯定論(黄文雄、ワック出版)」及び「日本よ、「歴史力」を磨け(櫻井よしこ編、文藝春秋)」などによると、最近ではコミンテルンの仕業という説が極めて有力になってきている。
 日中戦争の開始直前の1937年7月7日の廬溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の証みたいに言われてきた。
しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「廬溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている「大東亜解放戦争(岩間弘、岩間書店)」。
 もし日本が侵略国家であったというのならば、当時の列強といわれる国で侵略国家でなかった国はどこかと問いたい。
よその国がやったから日本もやっていいということにはならないが、日本だけが侵略国家だといわれる筋合いもない。

 我が国は満州も朝鮮半島も台湾も日本本土と同じように開発しようとした。
当時列強といわれる国の中で植民地の内地化を図ろうとした国は日本のみである。
我が国は他国との比較で言えば極めて穏健な植民地統治をしたのである。
満州帝國は、成立当初の1932年1月には3千万人の人口であったが、毎年100万人以上も人口が増え続け、1945年の終戦時には5千万人に増加していたのである。
満州の人口は何故爆発的に増えたのか。それは満州が豊かで治安が良かったからである。
侵略といわれるような行為が行われるところに人が集まるわけがない。
農業以外にほとんど産業がなかった満州の荒野は、わずか15年の間に日本政府によって活力ある工業国家に生まれ変わった。
朝鮮半島も日本統治下の35年間で1千3百万人の人口が2千5百万人と約2倍に増えている「朝鮮総督府統計年鑑」。
日本統治下の朝鮮も豊かで治安が良かった証拠である。戦後の日本においては、満州や朝鮮半島の平和な暮らしが、日本軍によって破壊されたかのように言われている。
しかし実際には日本政府と日本軍の努力によって、現地の人々はそれまでの圧政から解放され、また生活水準も格段に向上したのである。

 我が国は満州や朝鮮半島や台湾に学校を多く造り現地人の教育に力を入れた。
道路、発電所、水道など生活のインフラも数多く残している。また1924年には朝鮮に京城帝国大学、1928年には台湾に台北帝国大学を設立した。

日本政府は明治維新以降9つの帝国大学を設立したが、京城帝国大学は6番目、台北帝国大学は7番目に造られた。
その後8番目が1931年の大阪帝国大学、9番目が1939年の名古屋帝国大学という順である。
なんと日本政府は大阪や名古屋よりも先に朝鮮や台湾に帝国大学を造っているのだ。
また日本政府は朝鮮人も中国人も陸軍士官学校への入校を認めた。
戦後マニラの軍事裁判で死刑になった朝鮮出身の洪思翊(ホンサイク)という陸軍中将がいる。
この人は陸軍士官学校26期生で、硫黄島で勇名をはせた栗林忠道中将と同期生である。
朝鮮名のままで帝国陸軍の中将に栄進した人である。またその1期後輩には金(キン)錫源(ソグォン)大佐がいる。
日中戦争の時、中国で大隊長であった。日本兵約1千名を率いて何百年も虐められ続けた元宗主国の中国軍を蹴散らした。
その軍功著しいことにより天皇陛下の金賜勲章を頂いている。もちろん創氏改名などしていない。
中国では蒋介石も日本の陸軍士官学校を卒業し新潟の高田の連隊で隊付き教育を受けている。1期後輩で蒋介石の参謀で何応欽(カオウキン)もいる。

 李王朝の最後の殿下である李垠(イウン)殿下も陸軍士官学校の29期の卒業生である。李垠(イウン)殿下は日本に対する人質のような形で10歳の時に日本に来られることになった。
しかし日本政府は殿下を王族として丁重に遇し、殿下は学習院で学んだあと陸軍士官学校をご卒業になった。
陸軍では陸軍中将に栄進されご活躍された。この李垠(イウン)殿下のお妃となられたのが日本の梨本宮方子(まさこ)妃殿下である。
この方は昭和天皇のお妃候補であった高貴なお方である。
もし日本政府が李王朝を潰すつもりならこのような高貴な方を李垠(イウン)殿下のもとに嫁がせることはなかったであろう。
因みに宮内省はお二人のために1930年に新居を建設した。現在の赤坂プリンスホテル別館である。
また清朝最後の皇帝また満州帝国皇帝であった溥儀(フギ)殿下の弟君である溥(フ)傑(ケツ)殿下のもとに嫁がれたのは、日本の華族嵯峨家の嵯峨浩妃殿下である。

 これを当時の列強といわれる国々との比較で考えてみると日本の満州や朝鮮や台湾に対する思い入れは、列強の植民地統治とは全く違っていることに気がつくであろう。
イギリスがインドを占領したがインド人のために教育を与えることはなかった。
インド人をイギリスの士官学校に入れることもなかった。
もちろんイギリスの王室からインドに嫁がせることなど考えられない。これはオランダ、フランス、アメリカなどの国々でも同じことである。

一方日本は第2次大戦前から5族協和を唱え、大和、朝鮮、漢、満州、蒙古の各民族が入り交じって仲良く暮らすことを夢に描いていた。
人種差別が当然と考えられていた当時にあって画期的なことである。第1次大戦後のパリ講和会議において、 日本が人種差別撤廃を条約に書き込むことを主張した際、イギリスやアメリカから一笑に付されたのである。
現在の世界を見れば当時日本が主張していたとおりの世界になっている。

 時間は遡るが、清国は1900年の義和団事件の事後処理を迫られ1901年に我が国を含む11カ国との間で義和団最終議定書を締結した。
その結果として我が国は清国に駐兵権を獲得し当初2600 名の兵を置いた「廬溝橋事件の研究(秦郁彦、東京大学出版会) 」。
また1915年には袁世凱政府との4ヶ月にわたる交渉の末、中国の言い分も入れて、いわゆる対華21箇条の要求について合意した。
 これを日本の中国侵略の始まりとか言う人がいるが、この要求が、列強の植民地支配が一般的な当時の国際常識に照らして、それほどおかしなものとは思わない。
中国も一度は完全に承諾し批准した。しかし4年後の1919年、パリ講和会議に列席を許された中国が、アメリカの後押しで対華21箇条の要求に対する不満を述べることになる。
それでもイギリスやフランスなどは日本の言い分を支持してくれたのである「日本史から見た日本人・昭和編(渡部昇一、祥社)」。
また我が国は蒋介石国民党との間でも合意を得ずして軍を進めたことはない。
常に中国側の承認の下に軍を進めている。
1901年から置かれることになった北京の日本軍は、36年後の廬溝橋事件の時でさえ5600名にしかなっていない「廬溝橋事件の研究(秦郁彦、東京大学出版会) 」。
このとき北京周辺には数十万の国民党軍が展開しており、形の上でも侵略にはほど遠い。幣原喜重郎外務大臣に象徴される対中融和外交こそが我が国の基本方針であり、それは今も昔も変わらない。

 さて日本が中国大陸や朝鮮半島を侵略したために、遂に日米戦争に突入し3百万人もの犠牲者を出して敗戦を迎えることになった、日本は取り返しの付かない過ちを犯したという人がいる。
しかしこれも今では、日本を戦争に引きずり込むために、アメリカによって慎重に仕掛けられた罠であったことが判明している。
実はアメリカもコミンテルンに動かされていた。ヴェノナファイルというアメリカの公式文書がある。
米国国家安全保障局(NSA)のホームページに載っている。
膨大な文書であるが、月刊正論平成18年5月号に青山学院大学の福井助教授(当時)が内容をかいつまんで紹介してくれている。
ヴェノナファイルとは、コミンテルンとアメリカにいたエージェントとの交信記録をまとめたものである。
アメリカは1940年から1948年までの8年間これをモニターしていた。当時ソ連は1回限りの暗号書を使用していたためアメリカはこれを解読できなかった。
そこでアメリカは、日米戦争の最中である1943年から解読作業を開始した。
そしてなんと37年もかかって、レーガン政権が出来る直前の1980年に至って解読作業を終えたというから驚きである。
しかし当時は冷戦の真只中であったためにアメリカはこれを機密文書とした。
その後冷戦が終了し1995年に機密が解除され一般に公開されることになった。
これによれば1933年に生まれたアメリカのフランクリン・ルーズベルト政権の中には3百人のコミンテルンのスパイがいたという。
その中で昇りつめたのは財務省ナンバー2の財務次官ハリー・ホワイトであった。ハリー・ホワイトは日本に対する最後通牒ハル・ノートを書いた張本人であると言われている。
彼はルーズベルト大統領の親友であるモーゲンソー財務長官を通じてルーズベルト大統領を動かし、我が国を日米戦争に追い込んでいく。
当時ルーズベルトは共産主義の恐ろしさを認識していなかった。
彼はハリー・ホワイトらを通じてコミンテルンの工作を受け、戦闘機100機からなるフライイングタイガースを派遣するなど、日本と戦う蒋介石を、陰で強力に支援していた。
真珠湾攻撃に先立つ1ヶ月半も前から中国大陸においてアメリカは日本に対し、隠密に航空攻撃を開始していたのである。

 ルーズベルトは戦争をしないという公約で大統領になったため、日米戦争を開始するにはどうしても見かけ上日本に第1撃を引かせる必要があった。
日本はルーズベルトの仕掛けた罠にはまり真珠湾攻撃を決行することになる。
さて日米戦争は避けることが出来たのだろうか。
日本がアメリカの要求するハル・ノートを受け入れれば一時的にせよ日米戦争を避けることは出来たかもしれない。
しかし一時的に戦争を避けることが出来たとしても、当時の弱肉強食の国際情勢を考えれば、アメリカから第2,第3の要求が出てきたであろうことは容易に想像がつく。
結果として現在に生きる私たちは白人国家の植民地である日本で生活していた可能性が大である。
文明の利器である自動車や洗濯機やパソコンなどは放っておけばいつかは誰かが造る。
しかし人類の歴史の中で支配、被支配の関係は戦争によってのみ解決されてきた。
強者が自ら譲歩することなどあり得ない。戦わない者は支配されることに甘んじなければならない。
 さて大東亜戦争の後、多くのアジア、アフリカ諸国が白人国家の支配から解放されることになった。
人種平等の世界が到来し国家間の問題も話し合いによって解決されるようになった。
それは日露戦争、そして大東亜戦争を戦った日本の力によるものである。
もし日本があの時大東亜戦争を戦わなければ、現在のような人種平等の世界が来るのがあと百年、2百年遅れていたかもしれない。
そういう意味で私たちは日本の国のために戦った先人、そして国のために尊い命を捧げた英霊に対し感謝しなければならない。そのお陰で今日私たちは平和で豊かな生活を営むことが出来るのだ。

 一方で大東亜戦争を「あの愚劣な戦争」などという人がいる。戦争などしなくても今日の平和で豊かな社会が実現できたと思っているのであろう。
当時の我が国の指導者はみんな馬鹿だったと言わんばかりである。やらなくてもいい戦争をやって多くの日本国民の命を奪った。亡くなった人はみんな犬死にだったと言っているようなものである。
しかし人類の歴史を振り返ればことはそう簡単ではないことが解る。現在においてさえ一度決定された国際関係を覆すことは極めて困難である。
日米安保条約に基づきアメリカは日本の首都圏にも立派な基地を保有している。これを日本が返してくれと言ってもそう簡単には返ってこない。
ロシアとの関係でも北方四島は60年以上不法に占拠されたままである。竹島も韓国の実行支配が続いている。

 東京裁判はあの戦争の責任を全て日本に押し付けようとしたものである。そしてそのマインドコントロールは戦後63年を経てもなお日本人を惑わせている。
日本の軍は強くなると必ず暴走し他国を侵略する、だから自衛隊は出来るだけ動きにくいようにしておこうというものである。
自衛隊は領域の警備も出来ない、集団的自衛権も行使出来ない、武器の使用も極めて制約が多い、また攻撃的兵器の保有も禁止されている。
諸外国の軍と比べれば自衛隊は雁字搦めで身動きできないようになっている。このマインドコントロールから解放されない限り我が国を自らの力で守る体制がいつになっても完成しない。
アメリカに守ってもらうしかない。アメリカに守ってもらえば日本のアメリカ化が加速する。日本の経済も、金融も、商慣行も、雇用も、司法もアメリカのシステムに近づいていく。
改革のオンパレードで我が国の伝統文化が壊されていく。日本ではいま文化大革命が進行中なのではないか。

日本国民は20年前と今とではどちらが心安らかに暮らしているのだろうか。日本は良い国に向かっているのだろうか。
私は日米同盟を否定しているわけではない。アジア地域の安定のためには良好な日米関係が必須である。
但し日米関係は必要なときに助け合う良好な親子関係のようなものであることが望ましい。子供がいつまでも親に頼りきっているような関係は改善の必要があると思っている。
 自分の国を自分で守る体制を整えることは、我が国に対する侵略を未然に抑止するとともに外交交渉の後ろ盾になる。
諸外国では、ごく普通に理解されているこのことが我が国においては国民に理解が行き届かない。今なお大東亜戦争で我が国の侵略がアジア諸国に耐えがたい苦しみを与えたと思っている人が多い。
しかし私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある。
タイで、ビルマで、インドで、シンガポーで、インドネシアで、大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。
そして日本軍に直接接していた人たちの多くは日本軍に高い評価を与え、日本軍を直接見ていない人たちが日本軍の残虐行為を吹聴している場合が多いことも知っておかなければならない。
日本軍の軍紀が他国に比較して如何に厳正であったか多くの外国人の証言もある。我が国が侵略国家だったなどというのは正に濡れ衣である。
 日本というのは古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのだ。
私たちは日本人として我が国の歴史について誇りを持たなければならない。
人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものである。
日本の場合は歴史的事実を丹念に見ていくだけでこの国が実施してきたことが素晴らしいことであることがわかる。
嘘やねつ造は全く必要がない。個別事象に目を向ければ悪行と言われるものもあるだろう。それは現在の先進国の中でも暴行や殺人が起こるのと同じことである。
私たちは輝かしい日本の歴史を取り戻さなければならない。歴史を抹殺された国家は衰退の一途を辿るのみである。


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韓国人の外国人参政権

 国家反逆罪を憲法に明記し、コミンテルンを刑務所へ、朝鮮人、シナ人を国外退去にしましょう。
 前原誠司前外相の政治団体に「違法献金」していた京都市山科区椥辻の焼肉店「じゅん」経営の 在日韓国人女性(72)と夫は、民団と北朝鮮系の「朝鮮総連」の両方に二股をかけて活動しており、当然、「外国人参政権獲得運動」に参加している。
略  前原誠司前外相が「事務的ミス」と言い逃れせず、事実を認めたことから、大変なことになると恐れた。
 この小さな傷から、数多くの民主党衆参両院の国会議員が在日韓国人から「違法献金」を受けてきた実態が、次々に明るみに出て、大事件に発展拡大される事態を憂慮したのである。
「在日韓国人女性(72)と夫は民団と北朝鮮系の「朝鮮総連」の両方に二股をかけて活動しており・・・」、民団とは韓国居留民団のことで韓国系組織、民主党参議院議員パクシンクンはここに所属??いいのかねぇ、民団に出入りしている朝鮮人が国会議員やってても・・
母体は悪名高き朝鮮進駐軍、朝鮮総連は北朝鮮系組織で日本人拉致事件などにも関わり、日本にミサイル飛ばしたやつらの反日犯罪組織。極左テロ組織であり、民主党の支持組織になっております。
 朝日テレビで売国コメンテータとして有名な鳥越俊太郎が「たかが焼き肉屋のおばちゃんに政治的意図なんてない!騒ぎすぎだ!」と違法献金した朝鮮人と民主党を必死に擁護してましたね。
 でもこの焼き肉屋の朝鮮人おばちゃんの正体は夫婦そろって、韓国民団と朝鮮総連を二股かけて活動し「外国人参政権獲得運動」にも参加しているバリバリの政治工作員らしい。

 前原前外相との関係について、おばちゃんはこんなこと言ってましたよね。>
「幼少の頃から我が子のように可愛がっていた」。
   朝鮮人スパイ達に幼少の頃から我が子のように可愛がられた人が日本で外務大臣やってたの。
 わからなければいつまで続けていたのでしょう。アメリカだったら国家反逆罪で150年の実刑はまちがいないのにね。
 日本では大臣辞めれば済んじゃうんだから寛容と云うか馬鹿というか・・。しかも総理大臣まで・・・、信じられん国???しかもしかもまだ辞めてない・・、世界の笑いもの。日本は犯罪者天国、朝鮮シナの犯罪者は来たがる訳わかる気がする。
 さらに大サービス、おばちゃんと前原のツーショットの写真!

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国土交通大臣時代、なんと大臣室に招き入れ、おばちゃんを大臣の椅子に座らせ記念撮影。
 後ろで前原は満面の笑み!
(机の上の山積み書類、機密じゃないのか?)
 コミンテルン前原、朝鮮人政治工作員を機密満載の大臣室へ!!!

 菅直人、左翼思想による革命で、国家転覆を狙っている反日左翼共産主義者いわゆる革マル派、赤軍派などの極左過激派を裏で支える中国共産党及び北朝鮮人民共和国のイヌ、それが菅直人。>
 革命の為ならどんなウソも平気な顔してつく男、そんな人間が日本の総理大臣という恐ろしい現実・・・。
 出身地も小沢と同じ済州島らしいね。







以下、産経ニュースから

 菅直人首相の資金管理団体「草志会」(東京都武蔵野市)が、平成18年と21年に、在日韓国人から計104万円の献金を受けていたことが11日、分かった。首相が同日午前の参院決算委員会で認めた。政治資金規正法は、外国人からの献金受領を禁じており、前原誠司前外相は6日に、自身の関係政治団体が、在日韓国人から計25万円の献金を受けていた問題の責任を取り、外相を辞任したばかり。菅首相の進退問題に発展する可能性も出てきた。  首相は参院決算委員会の冒頭、献金受領を認めた上で、「日本名で日本国籍の方だと思っていた。報道のように外国籍の方とはまったく承知していなかった」と説明。「外国籍であることが確認されたら全額を返金したい」と述べた。  草志会の政治資金収支報告書によると、献金を受けていたのは横浜市内に住む在日韓国人の男性会社役員で、首相が民主党代表代行だった18年9月に100万円、21年3月に2万円、同8月に1万円を受領。さらに民主党政権となった直後で、副総理兼国家戦略担当相だった同11月に1万円の計104万円の献金を受けていた。献金者名はいずれも「通名」とみられる日本名が記載され、職業は「会社役員」とされている。 北海道から新鮮な海の幸を送料無料でお届けします
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ペクチョンファビョン国、ミッチンノム大統領

 ペクチョンファビョン国のミッチンノム大統領がこんなことほざいてる・・ 

 韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は21日、仙台総領事館で開かれた「在日同胞懇談会」に出席した際に外国人参政権に言及し、「在日同胞は日本で役割を十分に果たしている」、「参政権の付与は当然だ」との見解を示した。韓国メディアは21日から同話題を続々と取り上げた。

ペクチョンのミッチンノムですから。 李大統領は東日本大地震発生後、韓国社会における支援活動を高く評価した。竹島の領有権主張を強化した教科書問題をめぐる対立に触れ、問題発生後も韓国社会で募金などを通じて「日本を助けた」ことを評価、それは「韓国国民が成熟した姿だ」とたたえた。

ペクチョンファビョンですから。 在日韓国人の地震対応についても「日本国民に劣らないほど落ち着いて対応した。日本政府から見ても参政権を付与するのは当然だと感じさせるほど立派に役割を果たした」と称賛した。その上で、「日本政府が自ら判断すべき時が来た」、「日本人以上に地域社会で役割を果たしている在日同胞に参政権を付与するのは当然だ」と主張した。

日本語だと奴婢、文化依存症、気違い 韓国の主要メディアを含む多くのメディアが相次いで李大統領の関連発言を取り上げた。メディアは「在日同胞たちは納税や各種訓練など日本国籍者と同様な義務を果たしながらも参政権は行使できない、法的不平等を経験してきた」と指摘。「(参政権付与は)日本の右翼団体の反発で持ちこされてきた」との見方を示した。(編集担当:金志秀)

この人病気だよ在日のペクチョンさん おまけにこれ
「対馬の領有権主張は正当」…日本の古地図が根拠に=韓国(2011/05/12)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0512&f=politics_0512_006.shtml
こいつら半世紀以上経っても朝鮮進駐軍のペクチョンミッチンノム根性が抜けないんだね。 北海道から新鮮な海の幸を送料無料でお届けします
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韓国旅行いきたいな??

 孫正義一家って密入国してきたとは聞いていたけどリャンバン、両班だったんの??。ペクチョンじゃなかったんだ。
 リャンバンって朝鮮の貴族だけど、一説によるとペクチョン奴婢よりリャンバンのほうが数が多かったっていうからやっぱりミッチンノムの国。
 しかもこのリャンバン、李氏朝鮮貴族は世界最低で、自分たちは働かないで農民を脅して掠め取るということをしていた。こんなことやってりゃ働きたくても働かなくなるよね。
   また外的から襲われないように川に掛かっている橋を全部破壊してしまったとか・・、経済活動ができないでしょうにねぇ・・。
 でもこれってリャンバンの理由があってそこに住む農民を搾取して、言うことを聞かなければ牢に送り、食事は当然与えず、さらし首は当たり前で拷問に掛け体中の骨を折って叩き殺してしまったそうです。つい100年前まであったんです。
 あの騎兵隊を指揮して維新を成し遂げた、勇猛果敢な高杉晋作の弟分伊藤博文翁でさえ、こんな野蛮民族をまともにすることはできないといってさじを投げたといいますからね。
まあ、ペクチョンだろうがリャンバンだろうが新羅先祖の李氏朝鮮人ってこずるいことに関しては天下一品だから・・。 義援金100億どうしちゃったんだろ??宮城の漁師さんたちあてにしてたよ。朝鮮人あてにするとろくなことないと思うけど・・・。
そういえばこいつ在日ペクチョンは通話料全部無料にしているみたいだし・・
ソフトバンク「ペクチョン割引」
       イルボン        ペクチョンウリナラ
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*ペクチョン本国への電話代:  130円/分             5円/分
 
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 週間ポストに記事が載っていました。
 孫正義の一家は密入国者だった。時効だから、として 告白したのは孫正義の実父。
 インタビューに応じたのは正義の実父、三憲(元サラ金)氏。
 正義の祖母は、大邸(テグ)の出身「冬ソナ」の舞台となった江原道。正義氏のルーツの一つが北朝鮮との国境にあるという。
 正義の曽祖父は日本に来てそれから北朝鮮の金山で死去。もともと極貧であった孫の一家を支えるために北朝鮮の金山へ採掘人夫として出かけた末の死であった。
 ここで、注目したいのは孫子が別に在日であったから差別を受けて極貧にあえいでいたというわけではなく、もともと祖国で食い詰めていた一家であるということ。
 実父、三憲は福岡県鳥栖市の朝鮮人部落で生を受け、三憲は母国を訪れぬまま密入国者の子として育ち 終戦を迎える。
ーーーー日本が戦争に負けて悲しかったですか。
「全然悲しくなかったですね」
ーーー朝鮮半島が開放されるからうれしかったんですか。
「うれしいとも感じなかったですね。僕はやっぱり、こっちで生まれていますからね。
 向こうにはまだ一度もいったことがなかったし」
「親父とおふくろ(正義氏の祖父母)は、日本語は片言で、ほとんど韓国語でしゃべるわけですよ。だから(自分が朝鮮人だと)自然にわかるわけです」
「戦前は日本に二百何十万の朝鮮人が来とったでしょう。それが戦争が終わると、ほとんど帰って、二、三十万人しか残らなかった」
 *日本に留まった朝鮮人は自由意志であった、という証言にもなっている。つまり、残った2.30万人は自らの意志で日本に住み着いた。
「その残っている朝鮮人は、落ちこぼればっかり。日本にはカスばっかり残っとるんですよ(笑)」  孫三憲氏・談
 いったん、朝鮮に戻った一家ですが、そこでも食い詰め、再び日本へ戻って来る。密航。
「ボロ船で・・・朝鮮人ばかり五、六十人乗っていましたね」船は山口県の仙崎に着く、それから一家の再びの日本暮らしが始まる。
 このころ、マッカーサーの農地解放政策で、日本人の田畑が朝鮮人たちに無料で下げ渡されていました。
 ところが、正義の祖父は、それはフェアでないと頑なに貰いませんでした。密航者でありながら、他の密航者と俺は違う、というせめてもの誇りの示し方であったのか。
 つまり孫の祖父は貴族階級であるリャンパンの出身であり、他ほとんどの密航者たちのような奴婢(奴隷)=ペクチョンで、人間以下とされていたやつらと一緒にされてたまるか、ということだったのか。
 白丁(ペクチョン)の分際で、日本で特権を得ながら、本国の徴兵も逃れ、税金も納めず、入試で優遇され、ぬくぬくと暮らしている・・・。抜きん出て成功者が出れば同胞として讃えるのは、世界に「韓国人の優秀さ」を喧伝できるから。
 実は憧れの国でもあれば憎い敵国でもある日本に住んでいるというだけで在日は同胞からは蔑みと屈折した羨望の対象でもある。
 国を棄てた奴婢のくせにって。要は日本にいる朝鮮人は卑怯者、半島の朝鮮人は盗賊、いずれにしろ日本人とは相容れない民族。
   実は彼らが国を棄てると同時に、彼らの祖国もまた彼らを棄てているのが実情だが、どうやらそれは認めたくないらしい。密航者として日本に居ついた父母のもと、孫は誕生し、孫は在日として受けた差別について語り、それは事実であっただろうが、お前らが違法なことしているのに強制送還食らわなかっただけ運がいいと思え。
 全くこいつら自分たちでしたこと肯定している、流石ミッチョンナム。
   孫の父の次の言葉。
「戦前は朝鮮人に対する差別はなかった」
 こう明言している。つまり、朝鮮人であるから、という理由だけでいわれのない差別など存在していなかった、日本人はそういう民族ではないという証言にならないか。
 戦後には密入国、犯罪、土地の強奪、暴力、暮らしぶりの不浄、嘘、たかり、脅し・・・。
 もし日本に罪があるというならそれらの不法滞在者たちを際限なく許し税金の実質的免除を含めた在日特権を与えた政治家たち。この政治家たちが取る責任は日本人に対して取ることではないのか。
 孫は密入国という犯罪を犯した一家に生まれ、帰化まで許されている。そしてその父は、現在福岡県内に「天守閣のような」屋根を持つ豪邸に住んでいるらしい・・。帰化を取り消し財産を没収し国外退去させろ!
 孫の父親は果たして納税をしていたのか?会社を立ち上げる以前の孫自身は?
孫、お前に日本を侮蔑する資格はあるのだろうか?恩義は微塵も感じていないのだろうか。
 密入国を許し、在日特権まで与え、帰化まで認めた、日本だから蔑むのだろうか?日本人に寄生するウリナラの代表者、寛容も度を超すと阿呆でしかない。
 在日の同胞の7割が公的書類上は無職で納税の義務を逃れ、その他は母国へ送金と称すれば月に15万円が還付。密入国の連中をかくも優遇するこの国は侮蔑されても仕方がないくらい異常。
 在日たちの「強制連行」の大嘘を知りながら、見逃してきた政治家たちを持つ日本人、その事実に気がつきもせずダマされてきた日本人、韓国では最大の侮蔑語「黒人」と呼ばれ、人としては最低の蔑みである「イヌ」扱いされている。なのに韓流ファンとかいって韓国旅行に出かけ、毎年100人を超す行方不明者を出す日本人。
 それでも、ソフトバンクを使うのか、日本人。在日が安い分、それを負担しているのは日本人。馬鹿そのもの。
 自由意志で日本に居着いてしまった朝鮮人。それどころか密航がほとんど。日本で特殊な権利を与えられながら、強制されてきた、差別されてきた、と言い立て、それを支援するコミンテルンがいて、本人たちも日本から受けている恩恵には口をつぐみ日本を攻撃することで生き延びている。
 孫の父親の告白は、極めて重大なものを含んでいるのですがこれもまた大方の日本人はスルーしてしまうのでしょうね。「自分には関係ないから」ね。
 こんなはなしを聞いた。
 ソフトバンク携帯でソフトバンクのみメール受信するように迷惑メール防止設定をしてたのですが、ソフトバンクから画像をたくさん貼った広告メールくるようになった。無料だとおもってほっといたら、ネットをまったくしていないのにものすごい請求がきた。
 ソフトバンクからきた広告メールが原因だとおもい、ソフトバンクに電話すると、
「広告メールを送ってますよ。ソフトバンクから送ってるので、迷惑メール除去はできない」
 とのこと。一方的にメールを送って、1通150円を稼いでいるソフトバンクさん。これって詐欺では??みなさんも、パケット料金については気をつけてください。
 なにもしてなくても、ソフトバンクからダイレクトメールが送ってきますよ。しかも、そのメールは無料じゃありません。
 この商売が大変おいしかったららしく・・・最近では、ソフトバンクは無料でいろんなダイレクトメール送りますよサービスをはじめてますね・・・・。
 これ1通うけるのに150円以上かかるそうです。気をつけてね。
 流石に盗賊らしい朝鮮人 。孫の弟もアジアングループだかなんだかやってるね。
   最近ではセンター試験にも韓国語が導入され、在日が日本人受験生より10点以上も有利。1,2点の差が合否を左右する受験で、これもあからさまな在日優遇。
 税金を含めて、差別されているのは、いったい在日と日本人とどっちか・・・。
 センター試験への韓国語導入のきっかけを作ったのは自民党の城内実。どうせこいもコミンテルンかペクチョン。
 眞鍋かをりの写真を無断で使い問題になり、キム・ヨナを不自然に持ち上げ讃えて、ツイッターが炎上し、逆ギレで、批判者を罵った男。やっぱり馬鹿もの。
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| 日記 |

それでも行きたい韓国の回覧板です。コピーして拡散して下さい。

  在日韓国人のヤフーでの会話なんだって。  やっぱり千年属国、奴婢ペクチョンの考えそうなこと。日本人に読んでもらいたいってことですから回覧掛けます。ペクチョン追放にみんなで拡散しよう。 http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=5&board=552022058&tid=cf9qa4nhbfffca5ga5b&sid=552022058&mid=83344
<嫌いな国の文化にあこがれる韓国... | [在日]国籍法から婚姻要件を除外...>2008-08-16
 あなたはこれでも韓国を良い国だと思いますか?在日 | 05:36
 韓国人がいかに日本を略奪しようか考えている一端です。
  yahoozainichikaiwa1.jpg

   >いよいよ 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒

 計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。

 いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。 我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。

 最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。

 まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。
 生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。
 差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
 多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。
 在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
 その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。 
 各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。
 民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。
 また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。
 Re: いよいよ 投稿者: ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒
>スヒョンニム 
本当に素晴らしいことです。
こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!
まだ参議院ですから油断はできません。
次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。
これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。
グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできないから生活を良くしたくても声が届かない。
 差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
 これは本当にそのとおりですね。
 日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
 昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。
 それなのに、日本人ではないというだけで年金ももらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。
 民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を名言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。
 Re: いよいよ 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒
  まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。
 くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。
 各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。
 今の私たちはまだ直接投票ができませんから、帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。
 そうですね 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒
 今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが、今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。
 これからの日本社会を背負う日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。  お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
 今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。
 これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
 日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。
 生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。
 同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
 これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますからまだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。
 年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。
 日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。
 目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。
 とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。
   そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。
 この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。
 その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。
 数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。
 両方から攻めていきましょう。我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。
Re: そうですね 投稿者: とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒  
しかし予想していたより早かった気がします。
ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。
 自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死で普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導できるようになったのですから。

 今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開してくれたおかげは大きいですね。
 日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。
 日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から奪い去ろうというものですが、これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から我々がそれを奪い去るという構造です。
 与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから我々が美味しいところをいただける。
 日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。
 とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。
 とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。
 護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。
 民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。
 菅 直人が釈放を要求した「工作員全リスト」(週刊文春)
 間抜けは誰か――。安倍晋三官房副長官が言い放った「土井たか子氏と 菅直人氏は間抜け」発言が、みっともない展開を見せている。
 話の発端は89年。韓国の盧泰愚大統領へ、土井氏や菅氏ら133名の 国会議員が、『在日韓国人政治犯の釈放に関する要望』という署名を 提出したことに始まる。「政治犯」29名を列挙して無罪放免を訴えた ものだが、その中に原敕晁さん拉致事件の実行犯、北朝鮮工作員・辛光洙が 含まれていたのだ。
 http://nyt.trycomp.com/hokan/0025.html
 注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね
 民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。
 ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。こういった点をうまく使いましょう。
 ターゲットは? 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒
   今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
 最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。
   その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
 民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。
 ただ、とにるニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でもこっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。
 若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
   この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?
 でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!
 Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒
   to Revoニム
 この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。
 講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうというサービスは生徒の評判もいいようです。
ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
 これからとにかく
1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬されるそのような話し方をしていきましょう。
 どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。
 これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですからあと何年か、がまんしましょう。
 こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。
 やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!
 イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒
 嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。
 私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。
 コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。
   他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。
 ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。
 日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。他の人が不快に思うことはしません。
 そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。
 よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。
 日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。
 嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。
 我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。
 アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。
 そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。
 今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。
 (無題) 投稿者: Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒
   しかし日本人はおもしろいですよね。
 謝ることが美しいと思っているんですから。
 講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって処罰されるところに喜びを感じるようです。
 だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
 この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたらみんなスミマセンと言ってましたよ。
 なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?
 民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)
 そんなのだから戦争に負けるんですよね。
 アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)
 マスコミ対策 投稿者: スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒
   あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です
 ここ数ヶ月の報道を思い出してください。
 自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。
 ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
 またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。
 なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。
 愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪
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